business life programming

Kindleのセール情報配信サービス「Kinsales」リリース!

どもー!タイトルにもあるようにKindleのセール情報を集めて配信するサービス

 

「Kinsales」をリリース!

Kindleオススメセール情報配信サービス。AmazonのProduct Advertising APIを使ってKindleのセール情報、セール品の情報を取得。 開催前のセール情報も取得可能。

これから行われるKindleのセール情報含め、セール中のKindle本の検索ができる機能を実装してみた。

 

きっかけはこのページを教えてもらったのがはじまりで、「最近サービス作ってないし作ってみるかな〜」という軽い気持ちだった。

 

まぁ、サービス作るのが久しぶりだったこともあってこういうの作って形になってくると、やっぱり

 

ハマるよね。

 

楽しくなって一段落ついたところでやめても「検索機能作ったろ!」とか「後ろで逐次更新したらいいな」とかいろんな考えが頭をよぎって来て、気がつくと実装しちゃってるみたいな感じ。

 

使う側としては特に難しい機能とかはないから是非使ってやって下さい。

誰も使わなくても自分で使いますねきっと。

しれっと、この前やってた機械学習プロフェッショナルシリーズの「画像認識」とかがリストにあって買ってしまったし。

 

基本的に、Amazon Product Advertising APIを使ってセール情報がぶら下がっているようなノードIDを取得して、セール情報として付いているページの商品をリストしているだけ。

 

どうやら、Amazonはセールする前にもセールページは作成しているらしく

開催前のセールも取得できちゃう。

 

これまでKindleのセール情報はTwitterで見かけたときくらいしか見つけられなかったけどKinsaleによって大抵の大きなセールは見つけられる気がする。

データ更新は3時間おきとかに行っているし、そのうち「日替わりセール」のpickupとか、Twitterでのつぶやきとかも行っていければ。

 

とりあえず、自分が思ったことをどんどん実装していく感じでいこうかと。(コメント等でアドバイスとかがあれば是非お願いします。)

 

他にも同じようなページを作っている人もいるかと思うけど、

セール本の検索機能はKinsaleだけかな。

 

ということで、現状は開催中(掲載中)のセールを5ページ分見にいって検索対象に入れてるけどもっといい方法がアレばupdateしていこうかと。

レビューとかsale価格とかの値段もガンガン入れていきたい。

サービス作るの楽しいな。

 

ということで、今日は結構エンジニアっぽい話をしましたとさ。おわり。

-business, life, programming
-, ,